前回は羽柴家シナリオを開始して野戦イベントまで終えました。
今回から侵攻可能国として開放されている「美濃」へ侵攻をしていきます。
ただし、最初は聞かされていない制約があるので注意です。
美濃侵攻2ターン目
このターンで4城に侵攻をかけます。
墨俣城→大垣城、北方城
犬山城→稲葉山城、兼山城
ただ、斎藤家はそこそこ兵数を持っているので、先手を取られる可能性も大きいです。
墨俣城侵攻部隊は先手を取られて大垣城と北方城は落とせませんでした。
美濃侵攻3ターン目
ADVパート「藤吉郎の狼狽」


このターンでも敵が先手を仕掛けてきます。
大した兵を持っていないはずなのに、兵数がほぼ拮抗している部隊のあるところにはとにかく先手を取って攻めてきます。

一応、北方城と岩村城は落としました。
次のターンで残る大垣城と鷺山城を落として、美濃を完全制圧します。
敗走2回でそこそこ兵数を減らしたので今度こそ先手を取れるでしょう。
いつも通り、ターン制限などないので急ぐ必要はないのですが。
美濃侵攻4ターン目(美濃制圧完了)
ADVパート1「颯馬の悩み」

フラグ立ったな。

こいつはこいつでいつまでも変わらない。
これこそ痴女というものなのかな?
ちょっと違うような…
それにしてもあの「蜂須賀小六」がこんな風に書かれるなんて…
もし本人がこれを見たらどう思うのでしょうかね?
それを言ったら、織田信長なんてあまりに多種多様ですからね。

ADVパート2「颯馬の悩み」

織田家の快進撃。

ところが一転。

浅井家の裏切りを詳しくストーリーで楽しみたい方は戦極姫6をプレイしてどうぞ。
そのためだけに戦極姫6を買うことは絶対にお勧めしないですが。



言葉を遮り、決め言葉!
鉄板中の鉄板!
「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ」の逆フラグですね。


まとめ
このADVパートはここで一旦終わり。
次の記事に続き(野戦イベント)を書きます。
何が起こっているかは既に分かりますよね?