前回で四国統一作業をやり直しました。
今回から本州侵攻開始が始まります。
四国統一・摂津・和泉・河内侵攻1ターン目
既に阿波・洲本城に兵を配置済みです。
このターンで伊予・国分山城を落として四国統一、現在侵攻可能な和泉・堺城へと侵攻します。
堺城を落とすと4城と隣接しますが、そこまで焦る必要はありません。
十分な手数があれば対処は可能です。
ちなみに、レベリングをしている間にかなりぶっ飛んだ兵数を持たれていたようです。
最初からこういう設定だった可能性もありますが。

別に「兵数が多くて先手を取られて攻め込まれたり、野戦必至」となる以外は面倒な要素はありません。
この戦極姫6は「量より質」ですので。
レベルさえ高ければ野戦は下手ムーブをかまさない限り確実に勝てます。
(ごくわずかに兵数を削られますが、ある程度兵数があれば問題なし)
案の定、織田軍が洲本城に先手を取って攻めてきましたが、余裕の返り討ちです。
面倒なところは「兵数が多い=HPが多い=敗走させるのに時間がかかる」というところですね。
さすがに突撃2手で敗走させることはできません。
伊予はさっさと最後の国分山城を落として、河野道直と村上元吉を配下に。

ここからしばらくは先手を取れない限り、本州に上陸できないですね。
また何度か攻められて返り討ち→兵数削ぎを繰り返す必要があります。
摂津・和泉・河内侵攻2ターン目
まだまだ織田軍の兵数が充実しているので、先手を取られます。
何度も敗走させて兵力をそぎ落としましょう。
なかなか堺城を落とせずに本州に上陸できないですが、耐えましょう。
相変わらず月冴の武将に会うADVパートは酷くて吐き気すら催す内容ですが。

摂津・和泉・河内侵攻3ターン目
2ターンかけてごっそり兵数を減らしたので、こちらも1武将を兵数の多い武将と入れ替えて先手を取れるようにしました。
野戦に持ち込んであっさり敗走させて堺城を奪取しました。

摂津・和泉・河内侵攻4ターン目
ADVパート「光秀の来訪」

堺城を落とすと4城と隣接します。
さすがに同時4城を落城させるのは面倒(不可能ではないです)なので、2城ずつ落とします。
(このターンで2城落として、また堺城に6武将配置→2城落とし)
ちなみに、本願寺精鋭部隊以外は大した兵数は持っていません。
ちなみに、河野道直と月冴のストーリーは下種すぎて本当に吐き気がします。
もちろん村上元吉もいわずもがなです。
まさにクソゲーの王者にふさわしい出来ですね。
このターンは無駄に敵が先手を打ってきたので、返り討ちにしました。
時間がかかって仕方ないですね。
→だるいのでリセットしました。
引き抜きで弱体化を狙おうとしたのですが、相手は「織田家」で威光が16もあります。
こちらの威光は14と、こちらの方が低いので引き抜き確率は低いです。
乱数調整をやって、松永久秀(政治84)で荒木村重(兵数1100)を引き抜きました。
これで多少は楽になりましたね。
もちろん引き抜いた荒木村重の兵(引き抜き時は兵数ダウンが起こり800)は主力に割り振ります。
なお、池田長正(兵数900)は引き抜けなかったです。
それでも先手を打たれなくなったので、2城(八尾城と高屋城)を落城させました。
これで、岸和田城が孤立しました。
ただし、周囲の城が手薄なので、きっちり固めないと内部から破壊されます。
本願寺光佐と下間頼廉が配下に加えられればいいのですが。
殲滅になるなら致し方なしですね。

摂津・和泉・河内侵攻5ターン目
ここから忙しくなりますね。
どんどん畿内を制圧していきます、
問題の岸和田城ですが、兵数の暴力で落城させました。
本願寺光佐や下間頼廉もきっちり降伏してくれて安心しました。

石山城は城郭レベル35と最大級なので開城勧告で開城させました。
資金ショートの心配はないとはいえ、後からきっちり破却しないといけませんね。
あと、籠城された城はあと一歩で落とせませんでした。
まあ別に新たに加入した武将である、本願寺光佐と下間頼廉を育成するのでゆっくりと進める気でいるため気にしていません。
ネタバレになりますが、この3ヶ国を支配したのち、山城国が侵攻可能国として開放され、その後に山陰地方、山陽地方、九州地方全てが一気に開放されます。
凄まじく多方面に侵攻していかないといけなくなる(同盟を使えば楽ですが、自分は絶対にしません)ので、それまでに力を蓄える必要があるので、どのみち急ぐ必要はありません。
(ゲームオーバーラインの300ターンなんてかかりませんし)
摂津・和泉・河内侵攻6ターン目
ADVパート「信長の怒り」

男性の時はそうかもしれませんが(実物写真を見ても金柑頭には見えませんでしたが)、この世界ではそうじゃあないでしょう。
あと、自分を「織田三郎信長」というのはシリーズ通してここだけですね。

本当、颯馬が喋るのは貴重すぎて「月冴ルートで唯一の癒し」ですわ。

本願寺本隊を殲滅すればもう雑魚1部隊しかいません。
摂津国ももぬけの殻です(堺城に兵力を集中させすぎです)。
もはや作業で落としていけます。

「スーパー坊主」こと下間頼廉はレベル1では大したことのない能力ですが、片鱗は見えますね。
そつのない平均的なの能力となっています。

本願寺光佐は内政要員で適当な所に配置、下間頼廉は育成のために最低兵数100ながら前線に行かせます。
摂津・和泉・河内侵攻7ターン目
ADVパート「月冴への思い」

そうかあ?
さっさと追放したほうがいいぞ、月冴は。

ただひたすら攻めていくだけの流れ作業です。
籠城されてごくわずかではあるものの兵数が削られるのはいやらしいですね。
摂津・和泉・河内侵攻8ターン目
このターンくらいで摂津残り1城あたりになっているはずです。
またしばらくレベリング期間にすると良いでしょう。
ただ何十ターンもかけていると、この後に侵攻国が一気に増えるので、適当なところで切り上げたほうがいいです。
自分の場合は2ターンくらいで兵配置を整える(直後の山城国侵攻のため)くらいで、とっとと先に進めます。
頼廉イベント。
まさにその通り。

3ヶ国支配完了後
ADVパート「」(あえて空白。つける気すら起きないです)
はい、クソイベー。
悩んでる光秀に対して「に女1人で部屋に来る意味、分かってるよな?」からのkぉれですよ?
こんなのを延々と見せられる身にもなってみろよ…

やるだけやったあとに、こんな事さらりと言われてもねえ…

まとめ
最初の本願寺本隊さえ壊滅させれば消化試合です。
本願寺光佐と下間頼廉は配下に加えましょう。
そして、本願寺光佐はともかく下間頼廉は使える武将ですので、育成推奨です。
最後までイベントを進めると(4回会う)経験値200(2レベル分)がもらえます。
次は山城国を攻めるわけですが、ここはなんとでもなります。
問題はその山城国を支配下に加えた後です。
次回の山城国を支配した後にも書きますが、一気に侵攻可能国が増えて、並大抵の兵力&同盟なしでのガチ勝負では非常にきついです。