【本記事はGW実家帰省で更新のために事前に書いていた記事です】
前回の記事の続きです(ただし、前回は2024年11月と半年も前です)。
言わずもがな「金ヶ崎の戦い」で撤退戦です。
<美濃制圧まで>
金ヶ崎の戦い・野戦イベントについて
美濃制圧後にすぐにADVパート→金ヶ崎の戦い野戦イベントが起こります。
しかも3連戦です。
美濃制圧までに十分な準備をしておきましょう。
参戦キャラは
木下藤吉郎
天城颯馬
蜂須賀小六
前野長康
明智光秀(3戦目のみ)
少なくとも上記のキャラは集中的に育成しておきましょう。
(能力値や兵数などはそのまま引き継がれます)
野戦イベント・1戦目
<味方部隊>
・木下藤吉郎(大将固定)
・天城颯馬
・蜂須賀小六
・前野長康
(能力値や兵数などは直前の状態を反映)
<敵部隊>
・朝倉景紀:兵数2500、鉄砲500
・敵部将×3:各兵数2000、鉄砲400(それぞれ騎馬、槍、弓と3種揃い踏み)

「兵数は」圧倒的不利です(初期値の場合、2600vs8500と3倍以上の差)。
しかし、それをあっさり覆せるほどレベルの暴力で何とでもなります。
そうはいっても、兵数が多い(=HPが多い)ので一撃敗走は無理ですね。
2発で敗走させましょう。
木下藤吉郎に「代謝促進」の巻物と鎧をつけておくとかなり楽になります。
天城颯馬はスキルで「代謝促進」持ちなので発動すれば非常に楽になります。
スキルが発動しまくって楽勝です。


勝利後、ADVパートがあります。


そんな時こそ!


明智光秀が来ました。

野戦イベント・2戦目
<味方部隊>
・木下藤吉郎(大将固定)
・天城颯馬
・蜂須賀小六
・前野長康
<敵部隊>
・前波景定:兵数2500、鉄砲500
・敵部将×4:各兵数2000、鉄砲400(それぞれ騎馬、弓、槍、弓)

敵部将が1人増え、兵数差が「2600vs10500」と4倍近い差に。
しかし、「ただそれだけ」です、何ら不利ですらありません。
大将を狙い撃ちして敗走させればいいことに何ら変わりはありません。
こんな状態で、1ターン1キルペースです。
負ける要素なんて一切ありません。

余裕余裕~。


勝利後にADVパート。


野戦イベント・3戦目
<味方部隊>
・木下藤吉郎(大将固定)
・天城颯馬
・蜂須賀小六
・前野長康
・明智光秀
<敵部隊>
・真柄直隆:兵数2500、鉄砲500
・敵部将×4:各兵数2000、鉄砲400(それぞれ騎馬、弓、槍、弓)

前作戦極姫6と違ってモブに降格した朝倉家重臣の真柄直隆。
明智光秀が3戦目のみ参戦してくれますが、正直いてもいなくても勝利は確定しています。
こんな風に、明智光秀が空気です。

負ける気が一切しない…

圧倒的余裕の3連勝!

勝利後のADVパートなどについて



うおおおぉぉぉッ!
やっぱり颯馬は正統派だぜ!
前作のようなゴミのように食い散らかす男とは大違いだ!


ここからは当然R18モードなので割愛。
いつ言おうかなと思っていたけど、秀頼ってどうやって生まれたのかな?
今後の動きについて
この後に
伊勢
紀伊
大和
伊賀
北近江
南近江
の6ヶ国へと侵攻可能と表示されます。

が、一気に侵攻可能国が増えるとは表示だけです。

見ての通り、北近江以外はすべて支配下に置かれています。
実際は「北近江のみに侵攻可能」というわけです。
つまりは浅井家本拠地のみに侵攻するというわけです。
注意点
開放され支配下に置かれた各国に配置されている武将の忠誠度は低いです。
どうやら「降伏後の加入」の扱い=最初から仕官しに来た状態でない扱いなので、忠誠度は恩賞で上げておきましょう。
この時点での威光はまだそれほど高くない(7前後のはず)ので最悪の場合は謀反する可能性がありますからね。
まとめ
一気に侵攻可能国が増えるという表示だけ見たら焦りますが、ADVパートで畿内の侵攻は完了しているとあったので肩透かしですね。
次は北近江を侵攻、制圧していきます。
先手を取れれば2ターンあれば終わるでしょうが。
