シナリオエンディングは見ましたが、武将育成とシナリオ回収などをするために全国統一を目指します。
25ターン目
本願寺軍や朝倉軍が徹底的に先手を取ってきます。
相変わらず侵攻スピードが遅くなりますし、野戦が面倒ですが、軽くひねって敗走させましょう。
敵軍主力がプレイヤー側に割かれるので、他のNPC勢力がその隙をついて勢力を伸ばしてくるので面倒です。
早く九州地方を統一しないと畿内侵攻が思うように進みません。
それでも防衛する箇所は防衛しつつ、九州地方を中心に攻めていきます。
隣接する城が増えないようにして、必要であれば降伏した武将にも兵を少しずつ割り振っていきましょう。
村上武吉などシナリオ未回収で育成が済んでいない武将がいれば兵を割り振って前線に出せば育成も同時並行できます。
26ターン目
松永久秀と松永久通、足利義輝がレベル極に。

このターンから本格的に肥前の龍造寺家を潰しに行きます。
肥前の龍造寺家を潰せば、後は同時並行で南下しつつ阿蘇家や島津家の残党処理をするだけです。
薩摩や日向に攻められるころには、兵站線や戦線が安定するでしょう。
このターンも敵AIの性質上、同等以上の兵を持つ場合は敵が優先して先手を取ってきます。
隣接城が多いので野戦回数が多くなりますが、面倒ごとを我慢して敗走させましょう。
27ターン目
ADVパート「決断」

ここの選択肢も先延ばしにします。
一体いつまで先延ばしできるのやら。
もちろん、全国統一と武将確保、育成などが終わるまでは先延ばしにし続けます。
伊達政宗、吉見正頼、冷泉隆豊がレベル極に。

このターンでもガンガン敵が積極的に先手を取って攻めてきます。
ただし、どんどん弱体化していくのでもってあと3ターンくらいでしょうか。
敵の兵補充は初代とかと違って抑えめですからね(初代は数万単位で補充してきます)。
龍造寺家と新納家(旧島津家)、朝倉家、本願寺家、森家(旧三好家)を蹴散らせば楽なのですがね(後は畿内の六角家と浅井家が次のターゲットです)。
朝倉家の真柄直隆を確保。
これで朝倉家の一角は潰した上に、一部武将を畿内に割けますね。

28ターン目
ADVパート

このターンでは新たに紀伊から雑賀家が侵攻をかけてきました。
相変わらず新納家とかは先手を取ってきます。
なので、九州の侵攻が思うように進めません。
先手を取っているならとっくに龍造寺家は滅亡しています。
六角家が3000兵の武将を何人も持っているので、面倒なら引き抜きで兵を奪おうかなと考えています。
なんとか、阿蘇家と本願寺家、内藤家を滅亡させ、更に龍造寺家本隊を孤立させられました。
29ターン目
ADVパート「旅行」

一体いつまで引き延ばしでくだらないシナリオを見せられるのか…
鬼庭綱元がレベル極に。
このターンで初となる全勢力で1番乗りの先手を取れました。
これは大チャンスですね。
龍造寺家を滅亡させ、新納家や雑賀家、森家、朝倉家などを敗走させていきます。

龍造寺家完全滅亡です。
ユニーク武将も全員確保です。

浅井家もユニーク確保していきます。
六角家が厄介ですね。

森家(旧三好家)の圧倒的兵力(2900兵もあります)。
放置させすぎましたね。
こちらは分隊化されて300の兵もあります。

多少の損害が出ましたが、余裕の勝利ですね。
六角家も山城国を食い散らかしにきましたので、野戦で返り討ちにしました。
さすがに3000兵もあると耐久が高いため、レベル極でも一撃で削り切れず、反撃でこちらの多少の損害は避けられないですね。
30ターン目
ADVパート「決意」

引き延ばしも限界が近いのかストーリーも強引になってきましたね。
やはり、「新規イベント」で、強引に来ましたね。

そして、ここで選択肢は出ずに「強制終了」になります。
エンディング内容は最初の選択肢と全く同じです。
「よし、龍造寺家を滅ぼして新納家も薩摩と大隅の2ヶ国に封じ込め、浅井家の重臣も確保してこれからだ」というときに、強制打ち切りです。
条件は不明ですが、おそらく前に書いた通り支配国数などでADVパートが進んだのでしょうね。
もし、育成などをしたいのであればあまり侵攻をかけないことをお勧めします。
最終的にエンディング前の支配状況は以下のような感じでした。

670万石で畿内を切り取り中で、九州はあと4~5ターンで完全統一可能な状況でした。
畿内も10ターンとかからずに完全支配可能だったでしょうね。
まとめ
なーにが「全国統一可能」だよ、全く!
ADVパートが進んで強制打ち切りじゃないですか。
もしかしたら「条件を変える」ことで「少しだけ」先延ばしにできる可能性があるかもしれないので、侵攻を遅らせてみます。
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