このフェーズで残る育成対象のユニーク武将をレベル極にまで上げます。
後はやり残しがないかチェックをします。
101ターン目
山城国では他にもレアアイテムが目通りで手に入るのではないかと毎ターン探っていましたが、予想通りでした。

朝倉義景は内政寄りなのは分かっていましたが、弓兵ですし統率54では物足りないものの最低限使えるでしょう。

遠藤直経はかろうじて統率が70に乗りました。

これで残すは「斎藤龍興」のみとなりました。
斎藤龍興をレベル極にすれば現時点で配下のユニーク武将は全て、次のシナリオ以降でレベル10の状態で加入させられます。
ただし、武田信虎や村上武吉など武将シナリオを進められていない武将は召し抱えポイントが10で固定されたままです。
村上武吉については長宗我部家ルートで保護確保できればシナリオを進められますが、武田信虎はどこでシナリオを進められるか不明です。
まあ武田信虎は能力値は優秀ですが、召し抱えポイントがまだまだ足りない状況下で召し抱えて使うことはないので、現時点では問題ないですが。
102ターン目
関白の官位、キター!
これで威光は最大値の20です。
待ちわびましたよ。

不明点ですが、史実では関白は1人のみの任命です。
このゲームでは2勢力以上に関白の官位が与えられるのでしょうか?
クリアには全く関係しないのでどうでもいいですが、できるなら関白は1勢力のみにしてほしいですね。
104ターン目
最後に残されたレベリング対象のユニーク武将である斎藤龍興がレベル極になりました。

男性ユニーク武将の中でも一際能力値が低いです。
いわゆる「愚将」の扱いを受けているためですね。

105ターン目
残るレベル10の武将は全て過去に育成済みです。

まとめ
もう天下統一宣言をしても良いですが、レベル10の武将をキリよくレベル極にしてから天下統一宣言をしようと考えています。
あと5ターンもあれば終わるでしょう。
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