少し記事を書くのが遅れましたが、「iPhone17 Pro Max」を予約しました。
現在は「iPhone16 Pro MAX」を使用していて、24ヶ月(2年)の機種交換の時期(下取りに出すことで残債免除)となるからですね。
まだまだ使えるのですが、安く機種を入手できるので、プランもその前提で組んでいました。
9月12日の21時から予約開始で、5分前から待機してリロードを繰り返し、最速で予約を完了させました(21時3分に予約完了)。
発売は予約開始から1週間後となる9月19日ですが、この日に入手できるかは店舗次第(その店舗の機種の入荷台数と予約人数など)です。
とりあえずは、予約完了と、店舗受け取りにしたので「取り置き期間は4日間(サイトでは7日間ですが、店舗の裁量があるのでしょう)」という電話が来ました。

予約したのは「iPhone17 Pro Max(256GB・コズミックオレンジ)」
機種予約したのは冒頭に書いた通り、「iPhone17 Pro Max」です。
容量は「256GB」、カラーは「コズミックオレンジ」です。
新しい色ですし、何より明るい色が良いのでオレンジを選択しました。

容量は256GBもあれば十分です。
大量に動画を取るわけでもないですし、自宅のPCは「7TB」もあるので逐次写真やビデオはバックアップして移動させれば事足ります。
iPhone17 Pro MAXの機能や性能について
名前の通り、「iPhone17 Pro MAX」は最新機種で最高の性能となります。
CPUについて
CPUは「A19 Proチップ」を搭載しており、これも再審で最高の性能のプロセッサとなります。
CPUの冷却システムには「ベイパーチャンバー冷却システム」により高性能を長時間維持できるになっています。
(簡単に言うと、放熱機構の最適化によりCPUの熱暴走(負荷がかかりすぎると自動的に処理を遅くする)による処理性能の低下を抑えるということです)
カメラ性能について
4800万画素の望遠カメラを搭載し8倍光学ズームに対応するなど、カメラ性能も大幅に進化しています。
とはいえ、通常の写真サイズに印刷するのであれば1200万画素もあれば十分なのでオーバースペック感は否めませんね。
よく、「すごく綺麗に撮れる」とか言われますが、よほど古い機種でもない限りパッと見では分からないレベルです。
違いと言えば、夜間などでも綺麗に撮れるという点が優秀という感じです。
デメリットは、カメラ部分の面積が本体上面上部分を占有(従来機種は上の角の部分)してしまい、大型化してしまった点でしょうか。
<iPhone17 Pro MAX>

<iPhone16 Pro MAX>

バッテリー性能について
CPUが優秀になればバッテリー性能も上げないといけません。
高負荷がかかりすぎるとバッテリー持続時間が少なくなりますからね。
iPhone17 Pro MAXでは歴代最長のバッテリー駆動時間を持っています。
ビデオ再生で最長39時間持ちます。
もちろん、これは理論上の計算なので、実際にはこれほどは持たないでしょう。
まして、より付加の高いゲームアプリ(高負荷、高処理のFPSゲームなど)では持って3~4時間行くかどうかのレベルでしょう。
もちろん、無茶な使い方をしなければ1日は十分持つのは今まで通りです。
ディスプレイシステムなどについて
屋内・屋外での視認性が向上したSuper Retina XDRディスプレイ、背面保護にCeramic Shield 2が採用されている点も特徴です。
簡単に言えば、フロント画面と背面保護が進化したということですね。
まとめ
現在iPhone16 Pro MAXを使っているのであれば、無理に機種変更する理由はないかと思います。
iPhoneX、あるいはさらに前のiPhone6~7あたりで大きな進化を感じなくなった気がしますね。
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