「赤デビルチルドレン・赤の書」第2話、はーじまーるよー。
さあやってまいりました、26年前のゲーム「デビルチルドレン・赤の書」の第2話開幕です。
先に言っておきますと、昨日の3月24日で裏ラスボスまで倒してしまいました。
育成に時間をかけすぎて、40時間以上プレイをしています(もうすぐ累計50時間)。
ステータスオールカンストデビルも2体作れました。
なので、このお話はプレイ記録になりますね。
スクショは撮りまくっていて、全部載せると1話で150枚以上の画像になるので、割愛して載せる方向でいます。
魔界へ到着
前回の続きで、あっさりと魔界へ到着しました。
人間が魔界へ行って無事なのか?
そこは人間とデビルの力を持った「デビルチルドレン」だからということで。
当然どうすればいいのか分からない未来。
行くところに行けば「自分が何者かは」自ずとわかるそうです。
できることなら何でもやると決めた未来。
セントラルランドのダークパレスへ
まずは、大魔王のいるセントラルランドのダークパレスへ向かいます。
南にゲートがありますが、そこに行ったとしても結局ダークパレスへ連行されるので、結果は同じです。
ここで、未来は自分が「デビルチルドレン」と分かります。
そして、大魔王との謁見となります。
自分の父親の居場所を聞きますが大魔王に知らないと言われます。
知ってたらそこで終わりですからね。
魔界も規律が厳しい世界。
自分以外にもう1人デビルチルドレンがいて、その人物はこの世界の破滅させようとしているので阻止してほしいらしいです。
父親探しのために、承諾する未来。
「虹色のメシアの瞳」はその場で没収されます。
この時点で怪しいですがね。
「青のメシアの瞳」が登場。
また別の場所へ転送される未来。
先に言っておきますが、以後別の場所へ行くたびにこの映像が流れます。
以後、徐々に言っていることが分かりますが、画像は割愛する考えでいます。
最後に完全に言葉が分かったときに画像は載せる予定です。

【必読!】プレイ上の注意!
ここから先に、ダンジョンで「宝箱」からアイテムが入手できますが、「入手個数はランダム」です。
攻略情報サイトが少なく、そもそも書かれていないことですが、非常に重要です。
店売りアイテムならいざ知らず、「ステータスパラメータを上昇させる『おこう』」は非常に貴重(入手機会が限られている)ので、セーブして宝箱開封→個数が1個ならロードしましょう。
「最大3個」入手できるので、攻略情報サイトと合わせて、おこうが入手できる箇所では必ず最大3個を入手しましょう。
なぜ重要かというと、デビルを強化できる訓練所(開放されるのはまだ先の話)では、ほぼ高確率でステータスを上昇させると、あるステータスがやや下がります。
乱数で下がる幅を調整できますが、セーブ→ロードでは結果は変わりません。
預けた時点で上がり幅と下がり幅が決定されるからです。
なので、下がり幅を補うために「おこう」で最終調整して、オールステータスカンストデビルを作るために必要なのです。
これに気づいたのが最終盤だったので、自分は手遅れでした…
(そういえば、光の書でも同じだったような。当時はカンストデビルは作らなかったですが)
手遅れになる前に、これだけは先に書いておきます。
まとめと総括
さて、ようやく魔界の旅が始まりました。
前回の記事で書いたように、がっつりと育成してから次の町へと進みます。
基本方針は
①稼ぎの効率が悪化するまでは、その町でパートナーの育成と主人公・未来のレベル上げ
②出現するデビルは全て仲魔にする(合体によるデビダス完成は今のところ予定なし。クリア後に検討)
という考えでいます。
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