このターンから武田勝頼や真田十勇士のレベリングをします。
小田家面々や、最上2人などもレベリングは少しはやりたいかなとも考えています。
43ターン目
真田信繫がレベル極になったので1枠空きました。
南部家は南部信直と北信愛がユニーク武将です。
侵攻即退却で相手もレベルが徐々に上がります。

出遅れている武将を1人追加して侵攻しましょう。
44ターン目
ADVパート「桶狭間」



うーん、可能性も0ではないですが、あまり間延びしすぎると強制的にADVパートが進んで強制的に甲斐侵攻が始まるかも?
そして、三国同盟を結んでいるにも関わらず今川の息の根を止めるのも北条家。
このシナリオルートでは今川の領地(駿河や遠江)に攻めることはないですが、史実は弱体化すれば同盟は破棄され食われるのが戦国の世。
猿飛佐助がレベル10になりました。

ほとんどのルートで地方統一エンドで内政がほぼ意味を成さない今作では統率と智謀が高い武将が有利です。

45ターン目
ADVパート「詮索」(R18パートもあり)

主君の命を受けているのに、2人で惚気る始末。
2人で布団に入ろう、とか要らんでしょう、ここでは。


あっ、やっぱりな。
甲斐と南信濃が侵攻可能国として開放されました。
4ヶ国支配で進むというのは虚偽情報ですね。
ADVパートを進ませないようにもっと侵攻スピードを遅らせておくべきでしたね。
まあ別に構いませんが。

葛西晴信がレベル2、武田勝頼、筧十蔵、由利鎌之助がレベル10となりました。


武田勝頼は政治が60を超えたものの、智謀が58と60にわずかに届かないですね。

お気に入りの筧十蔵は統率が55と60未満なのが若干惜しいです。
レベル極になれば超えますがね。

由利鎌之助は変わらず脳筋仕様です。
統率が70目前です。

まとめ
真田十勇士もレベル10かレベル10目前なのであと7ターンもすれば全員レベル極になるでしょう。
全員レベル10になった時点で、小田氏治や最上義守、最上義光、葛西晴信などを鍛えるのもいいかもしれませんね。
まあこの辺りは気分次第で変わるかもしれません。
飽きてやめるか、それともある程度やるかどうかは気分次第です。
侵攻可能国として「甲斐、南信濃」が開放されたので攻めていきます。
北陸奥の大浦城はまだ落とさずに包囲を固めて、主力部隊を侵攻可能国に回します。
幸い、甲斐も南信濃も大した城数はないので、レベリングを兼ねて侵攻を進めます。
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