前のターンで安房を制圧、直後の野戦イベントで山内憲政を配下に加えました。
36ターン目から新たに侵攻可能国とした開放された「北陸奥、中陸奥、北出羽、南出羽」の4ヶ国」へ侵攻を開始します。
36ターン目
前回と冒頭にも書いた通り、野戦イベント後に北陸奥、中陸奥、北出羽、南出羽の4ヶ国が開放されます。

はっきり言って、安房制圧を遅らせて徴兵をしまくれば戦力の心配は皆無です。
兵数という物量の差で4ヶ国はあっさり押し切れます。
北陸奥、中陸奥、北出羽、南出羽の4ヶ国、特に北出羽あたりには固い城が多いですが、兵数が多ければ包囲であっさり落とせます。
侵攻手順について
まずは隣接する城に野戦イベント突入前(安房制圧前)に兵を配置しておきましょう。
次ターンで兵の移動のためのCPを温存できます。
配置する城と侵攻対象の城は
南陸奥・黒川城→南出羽・米沢城
南陸奥・二本松城→中陸奥・桑折城
南陸奥・小高城→中陸奥・千代城
となります。
武将数に余裕があるなら、各城に6武将ずつ配置して一気に侵攻していきましょう。

まとめ
基本的に、このフェイズは消化試合です。
何度も書いている通り、兵数に余裕があるなら物量で押し切れます。
加えて、伊達家の面々をこちらに召し抱えた状況で侵攻すればなお簡単に侵攻できます。
セオリー通り、隣接する城に武将を配置して、最少ターンで侵攻していきます。
可能ならば、ユニーク武将の確保(伊達家、最上家、南部家)を目指すと良いでしょう。
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