武蔵平定後は、上野が侵攻可能国として開放されます。
焦る必要はないので、戦力を整えつつ、着実に攻略していきましょう。
5ターン目
上野の残りの城に加えて、上総と下総へと侵攻します。
召し抱え武将を全部使って、上総と下総の隣接城に武将を配置します。
上野は箕輪城と松井田城(2つの城を落とせば上野は平定完了)
上総は古河城と国府台城
下総は椎津城
へと侵攻します。
上野の残党の兵数が多いだけで、他の城の兵数は少なかったです。
唯一、上総の結城家の兵数が多かったですね。
こちらの兵数が少なかったので野戦になりました。
大将以外、全滅させて損害無しの余裕の勝利です。

6ターン目
当主の北条氏康がレベル極になりました。
これで更にCPが増えますね。

このターンでは、上野は平定完了したので引き続き上総と下総を侵攻していきます。
追い詰めた結城家の城・結城城
上総・関宿城(千葉家を殲滅滅亡→残りの城が自動的に支配下になる)
下総・大多喜城(里見家の逃げ道を塞ぐ)
へと侵攻します。
まあ里見家の方が戦力が多いように武将を配置したので先手を取られましたが、別に構いません。
真田十勇士のレベリングも兼ねていますからね。
(いずれレベリングターンが必要)
結城家にも先手を取られました。
どちらも戦場規模が「大」なので捜査が面倒で仕方ありません…
7ターン目
ADVパート「過去」

北条家が戦国大名へと昇格です。
CPも増えてこれで更に自由に動けそうです。

北条綱成がレベル極になりました。

このターンで武将配置を調整して城を本格的に落としていきます。
里見家の大多喜城は包囲、酒井家は兵数が少なく包囲では落とせないので威光の差を利用し開城勧告します。
8ターン目
北条幻庵、多目元忠、榊月冴の3人がレベル極になりました。
これで北条家初期ユニーク武将は全てレベル極達成です。

このターンで下総を完全平定します。
里見家も野戦で敗走させたうえで、兵数の多い部隊をぶつければ籠城であっけなく落とせます。
ADVパート
太原雪斎、いつの間にか亡くなっている扱いでフェードアウト?

このゲームに今更言うことではないですが、つくづく時代にそぐわない恰好や誰得シーンを混ぜてきますね。

また再び「まなと旅に出るか」の選択肢が出てきますが、ここで打ち切るわけにはいかないので続行します。
そして、侵攻スピードが速すぎたのか、侵攻可能国が開放されません。
しばらくADVパートがあると解放されると思いますのでターン消費をします。
もちろんレベリングや兵の整備もします。
まとめ
山内憲政と戦う上野侵攻の方が上総と下総侵攻より難しかったです。
せいぜい、上総の結城家が若干、ほんの少しだけ厄介だったかな程度でした。
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