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本日の公式生放送「ブルアカらいぶ!すぷりんぐはずかむ!SP」でゲーム内新情報などが公開されました。
かなり意外な情報もありました。
シュポガキの橘ヒカリ、橘ノゾミ
ついに実装前から話題になっていた「シュポガキ」が実装されます。
(なおこの「シュポガキ」の呼称は公式声優さんも認知していて半公式の模様)
事前人気から想定していましたが、「限定ガチャ」での実装です。
まあ運営からしても稼ぎキャラですから仕方ないですね。
欲しい先生はこの機会に引いておきたいですね。


橘ヒカリのスキル内容
最近、レイ→ドレスサオリと振動属性キャラが立て続けに実装されていて、シュポガキも振動属性として実装されます。
シュポガキ左派のヒカリのEXスキルは「振動属性特効付与とEXスキル使用コストダウン」です。

まあ限定キャラなので強めの性能ですね。
NS、SSも合わせて完全に振動特効付与+サポートキャラです。
追記:スキルコストは「2」です。
しかも「92%の振動特効付与」と完全に人権クラスのバフキャラです。
橘ノゾミのスキル内容
ヒカリと違ってアタッカーです。
「直線範囲攻撃持ち+追加コストで火力アップ」です。
ミノリやサツキのように追加コストで火力がアップします。
「ゴズ」の列車攻撃のように直線範囲外にもダメージ効果があります。

こちらも自身で「振動特効付与」持ちです。
さらにSSでは「全ての攻撃が確定会心、攻撃速度増加、会心ダメージ率アップ」とミカ以上に法外なスキル構成になっています。
明らかに強キャラ、人権レベルの匂いがしますね。
追記:スキルコストは「4(最大6)」です。
ハイランダー鉄道学園の新キャラ「内海アオバ」も実装!
これは意外でしたが、シュポガキ以外にも新キャラが実装されます。
イベント配布生徒として「内海アオバ」が実装です。

追記:スキルコストは「3」です。

まとめ
「シュポガキ」は両方とも引いた方がいいですね。
単に性能だけの問題だけではなく、「最近の運営の振動推し」で新コンテンツが控えている可能性がある…と思っていたら、来ましたよ。
制約解除決戦で新ボス「ティファレト」が来ました。
このためだったのですね。
かつてのチーパオマリナやレイジョのDoT推しと同じ流れですね。

引いておかないと低階層はともかく、高階層では苦戦させられそうです。
エンドコンテンツをやり込む先生は必須と考えてよさそうです。
追記
ゲーム内で「3つのコア」があるようです。
粘着爆弾やミサイルなど、シールド張りなど結構求められるスキルが多いです。
コクマー以上に面倒な感じがします。
低階層(49階まで)はベテラン先生ならゴリ押し可能でしょうが、75階以上はそうはいかないでしょうね。
しかも、コアがバリアを張っている時に攻撃すると「ボスのHPが回復します」。
雑魚残しだと吸収して回復でした。バリア中の攻撃も有効です。
ブルアカ初となる、ボス系統では自身回復持ち(合同火力演習では一定耐久以下で自己修復持ちはいましたが)です。
しかも即死攻撃持ちらしいですね。
やばいなぁ…
追記2
ステージクリア画面です。
シュポガキの2人はやっぱり特殊モーションあり。
是非2人ともお迎えしたいですね。

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