3/3の夜から下痢と発熱、関節痛が発生し、一睡もできない状況になりました。
この症状は「インフルエンザB型」と酷似していて、去年4/2にもなりました。
実に11ヶ月ぶりの感染か?と思いつつ、すぐに翌朝病院で抗原検査を受けました(抗原検査は発症から12時間以内でないと意味がないようです)。
結果は「コロナ、A型、B型」すべて陰性
抗原検査の結果はすべて陰性でした。

腹痛があることから「おそらく感染性のウイルス胃腸炎の可能性が高い」との医師の診断です。
処方薬として、
・解熱鎮痛薬のアセトアミノフェン
・吐き気止めのプリンペラン錠
・整腸剤のミヤBM錠
が処方されました。
ウイルス性胃腸炎は非常につらい
ウイルス性胃腸炎に罹患したことはこれが初めてではありません。
まず吐き気が止まらないので何も口にできません。
せいぜい水分補給が限界です。
水分補給しないと脱水症状になる可能性があるので、嫌でも水分だけは補給しないといけません。
そして常に胃腸が痛いので薬を飲まない限りは寝ることすらできません。
3/4の朝の病院の受診まで一睡もできませんでした。
3/4受診後の処方薬で夜ごろに一時寛解?
薬が効いたのか、3/4の夜には多少症状が治まりました。
とはいってもまだ熱が完全に下がったわけではないですし、まだ胃腸の痛みは残っています。
完治するには最低でも3日、目安は4~5日と言われているので、今週は仕事はできません。
当然ウイルス性で感染の可能性があるので出社なんてしたら社内はパンデミックの原因になるので、できて在宅勤務です。
まあ上司には「今週は仕事できる体調ではない」と伝えたので休暇です(実際腹痛と激闘しながら仕事なんてできません)。
とりあえずは数日は安静に
こんな苦痛な病気はさっさと治したいので、大人しくベッドの中で寝ます。
数日間はゼリー生活ですね。
こういう時のために10個以上は常にゼリーをストックしています。
ついでにアクエリアスも2Lペットボトルを2本買っておきました。
とにかく電解質、イオンを補給したいですからね。
糖分もエネルギーになりますし。