戦極姫7 戦極姫 ゲーム

【戦極姫7】戦極姫7の群雄モードを再開します

2024年7月20日

突然ではありますが…

 

戦極姫6、飽きました

 

飽きたとは言っても、「今後やるつもりはない」というわけではありません。

レベリングばかりですし、月冴の性格の悪さにうんざりしたので、「このまま続けても退屈なだけ」と思ったからです。

やればやるほど5や7の傑作っぷりを実感させてくれるのが「KOTY2015大賞」の凄まじさです。

10000円以上払って買いましたが、逆にプレイ料1000万円くらい貰わないとやってられませんね。

 

というわけで、途中で休止していた「戦極姫7」の群雄モードを再開しようと思います。

 

 

 

 

前回までの情報

これがセーブデータの状況です。

 

 

1コマンドずつセーブするのは当たり前ですね。

だってこのゲーム、乱数次第で結果が代わるのでTASプレイみたいなことするものですし。

おかげでセーブデータが100個あっても全然足りません。

セーブ箇所9999個くらいあってもいいんじゃないですかね?

 

それはさておき、プレイ開始から1年ほど経ちます。

そして最後に群雄モードをプレイしたのが、年始の2024年1月13日です。

およそ半年ぶりのプレイになりますね。

 

いやぁ、久しぶりにプレイするとなると新鮮さでワクワクしますね。

まあそのうちすぐに飽きてしまう可能性もありますが(やり込んだ結果、強くてニューゲーム状態ですし)。

でも難易度は易しい以外ありえません。

わざわざ苦痛をもってゲームする理由がないですし。

 

 

 

問題点

半年もプレイしていないので「7の仕様」を忘れてしまいました…

いやぁ、6の仕様に慣れ過ぎたせいで一部勘違いする場面もあると思います。

さすがに「強制野戦」などは忘れていないですが。

「城の破却」を一切やっていないので、ここは経験値稼ぎがてらやった方がいいかもしれませんね。

 

何より「野戦の仕様」が変わっているのが勘の取り戻しにくさのネックですね。

騎馬が3マス進める、移動後の攻撃可能など大きく違います。

まあこれも数ターンすれば思い出すでしょうが。

逆に7の勘を取り戻すと、6のやりにくさ(スキルの巧玉システムなどなど)がネックになるのでしょうね。

6のシステムでいいのは、圧倒的兵力差による野戦なしの包囲戦があることでしょうか。

7でなぜ強制野戦になったのか、そして6の謎スキルシステムはどうやってできたのか不思議です。

やればやるほどシリーズで謎システムが必ずどこかにあるのですよね。

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