ここからが、レベリングの本格開始です。
東北地方や関東地方は佐竹家に占領されてしまいましたが、ユニーク武将はほぼ全て確保できたので問題ありません。
強いて言えば、佐竹義重と真壁氏幹が確保できなかったのが少し残念です。
65ターン目
鍛錬や内政レベリングや毎ターン移動をしてもCPが余りまくります。
どこか同盟切ってくれないですかね?

66ターン目
どこかで旱魃が発生しました。
内政レベリングのチャンスですね。
鍋島直茂から鍛錬の巻物(通算2個目)が献上されました。

前にも書いた通り、効果が低すぎてあってもなくてもほぼ意味のないものですが。
67ターン目
斎藤義龍がレベル極になりました。

能力値は平均ですね。
満遍なく揃った能力値です。

追撃の巻物(反撃スキルを追加)が献上されました。
反撃を追加して敵耐久を削れる分、まだ断撃の巻物より使えますね。

68ターン目
福島正則や加藤清正がモブなのは悲しい…

村上元吉はレベル10が限界のようです(レベル極にはできません)。
河野家のシナリオはこの毛利家ルートでは進められないようです。

甘粕長重を引き抜いておきます。
別に引き抜く必要性は皆無ですが、敵に置いておくのは癪ですからね。

69ターン目
山城国で目通りを行い、献上物を狙います。
たまにいいものが入手できますからね。

70ターン目
威光が17まで上がりましたが、官位は大納言のままですね。
意味がなくても、官位は関白まで上げたいところです。
まとめ
まだまだレベリングは序の口です。
どんどんレベリングを進めます。
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