前ターンで少々予定外でしたが、「甲斐、南信濃」が侵攻可能国として開放されました。
北陸奥の大浦城はレベリングのために残しておいて、レベリングしつつ侵攻を続けていきます。
45ターン目
前ターンで甲斐と南信濃が新たに解放されました。
北陸奥はまだ支配下に置けていないですが、ADVパートが2回起こるとシナリオが進む模様です。
この条件の詳細は不明ですね。
3ヶ国支配で進むというわけではなさそうですし。

最上義守と最上義光のイベントが終了。
レベル極になる前に経験値200ずつ獲得は美味しいです。

46ターン目
このターンから武蔵・津久井城から甲斐・岩殿城へと侵攻を開始します。
「追撃の巻物()」が献上されましたが、圧倒的兵力(総数11万人オーバー)で基本野戦がないので無用の長物です。

武田家のモブ勢力は非常に弱いです。
甲斐国内では500兵が5人、200~300人が6人となっています。
主戦力は南信濃にいます(最大1500人で1部隊合計が7500兵程度)。

このターンで甲斐を制圧します。
まとめ
甲斐には武田家主力はおらず、弱小モブ武将しかいないので楽勝です。
本格的な武田家との交戦は南信濃への侵攻からです。
甲斐自体でもレベリングは可能ですが、レベリング対象武将が少なければさっさと制圧してしまったほうがいいでしょう。
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