レベリングを本格開始してから90ターン目にしてまだ2人しかレベル極になっていません。
ここまで効率が悪いと強烈な飽きが来ますね。
まだレベル2や3の武将がゴロゴロいるので何十ターンもかかります。
レベリング(90ターン目から)
数値が満遍なく上がっていき、最終的に智謀と政治が高めになりましたね。
今更強力な包囲スキルを覚えてもね…

戦極姫6ではモブである黒田長政。
尾張に仕官してきますが、織田を配下に加えているためかこちらで仕官を決められます。

奈佐日本助は隠岐水軍の頭領ですね。
もちろん学校では絶対に習わないであろうマイナー武将ですね。
一応織田信長に対抗したこと、信長の野望でも登場するので知っている人は知っているでしょうが。
江戸時代でも子孫が旗本を務めている歴史がありますし。

5ターンに1回は敵勢力に武将が仕官してきますね。
都度引き抜かないと効率が悪化するので面倒です。
96ターン目
島津4姉妹が全員レベル7に。
これで一応スキル3つが付いたことになります。

志道広良の能力値が貧弱すぎる…
そこらのモブ武将(黒田長政とか)とかの方が優秀だったり…
レベル4でこれですからね。

毛利家は5と比べてごっそりユニーク武将がいなくなったので(理由はあります)、どうしても序盤は(召し抱え武将がいなければ)当主の毛利元就や相合元網、志道広良+月冴で対処しないといけません。
相合元網と月冴を除いて野戦性能が弱いので、周囲の家から武将を確保しないと厳しくなります。
ただ、その周辺国に点在する武将もやはり半数ほどが内政に秀でた武将が多めなのがきついところです(周辺国では陶家、大内家、尼子家、宇喜多家あたり)。
100ターン目に到達
ついに大台の100ターンに到達。
まだレベル3の武将がいて終わる気配がないですね。
そもそも侵攻レベリングの武将が限られていて、40人以上の同時レベリングとかできないのがしんどいところです。

まとめ
10ターンでは侵攻していない武将は単純計算で80しか経験値を得られません。
つまり、1レベルすら上がらないわけですね。
50ターンで400経験値=レベル4上がるということになり、非常に作業感が強いです。