折り返し地点(レベル5)を超えて、そこそこ満遍なく上がってきたのでやや作業感が和らいだ気がします。
それでもまだ終わりは見えたわけではないので、地道に作業をしてあげていくしかありません。
ゲームクリアするのはまだまだ先の話です。
レベリング(110ターン目から)
前回で最低レベルが5まで上がって、ようやく折り返し地点に到達しました。
111ターン目
島津4姉妹が全員レベル9に到達。

長女がレベル9でこの有様。
完全に内政要員になっています。
レベル極にしても統率は50そこそこにしかならない見込みです。

後藤又兵衛が登場。
過去作で男性ユニーク武将として登場してましたね。
あっさり1作品でモブになりましたが。

113ターン目
黒田官兵衛がレベル10に。
智謀と政治は70オーバーでも統率が50未満…
兵種が弓兵なのはいいですが、野戦能力が低いですね…


若狭で疫病が発生し、北近江に伝染。
こちらの東端は山城なのでギリギリセーフですね。
まあ山城には兵再編用の武将しかいないので伝染してきたところで関係ないですが。
九州地方に発生したら厄介です(侵攻用兵数がごっそり減るため)。
114ターン目
相良義陽がレベル10に。
やはり内政値がやや高めで、野戦向けではありませんね。

その内政値もあまり高いとは言えないのですよね。
60いかない程度なら平均よりやや高めといったところです。
レベル極にすれば伸びるとは思いますが、それでも野戦向けではないことに変わりはないです。

115ターン目
竹中半兵衛がレベル10に到達。

智謀以外は低めですね。
政治はやや高めなものの、統率は50未満。
黒田官兵衛と同じく、野戦向きではありません。

このターンで備後に天災が発生。
内政レベリングチャンスですね。
まあ城の普請→破却でやっているので無駄ではありますが。
116ターン目
稲富祐直がレベル極、十河一存がレベル10に到達。

最初は平均して低めでレベル10でも低めでしたが、極になってようやくまともな数値になりましたね。

十河一存はレベル10の時点では統率がやや高めといった具合です。
レベル極になれば統率や智謀もさらに上がって野戦向けの性能になるでしょう。

117ターン目
2つ目の鍛錬の巻物が前ターンの献上物で手に入り、レベルが低い本願寺光佐に持たせました。
これでレベリング効率がアップして、最低レベルが6に。

118ターン目
島津4姉妹全員がレベル10に到達。

やはり家久が使いやすい能力値ですね。
弓兵で統率、智謀が安定した数値なので。

119ターン目
甲斐宗運がレベル10に到達。

平均的に能力が上がって、突出していないものの使いやすい数値です。

120ターン目
相良義陽がレベル極に到達。

ようやくまともな戦力として使えますね。
稲富祐直と並んでまさに平均的能力値(相良義陽は内政値が高め)。

そして念願の「摩耗の巻物」が献上されました。
この摩耗の巻物のために、内政レベリングのCP抑制のためだけでなく全ての支配国に代官を任命していました。
スーパーグッジョブ、十河一存!

これがあるのとないのとでは、野戦時の難易度が大違いです。
いかに早く相手大将を敗走させるかなので、これを付けていれば確率にもよりますが、かなり効率がアップします。
また統率が低く野戦能力が低い武将でもこれがあればかなり変わってきます。
まとめ
最低レベルが6まで上がって、そろそろレベル極になる武将が増えてきました。
島津4姉妹や、竹中半兵衛、黒田官兵衛あたりはあと5、6ターン程度でレベル極になる見込みです。
あと30ターン程やればクリアですかね。
頑張れ、自分。